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着地したところでどれだけ成約するかというふうに把握する

そうすると5000円かけて4800円の粗利がでていますからマイナス200円なわけです。これをどうとらえるかなんですけど、200円で購入者リストを考える、もしくは買ってないけど99人をだすことができたと考えればこのマイナス200円は大きいと思います。これをどうとらえるかなんです。

 

これをもし成約が2件とれたとしたら、利益もでてサイトも評価されてインプレッションで1000回も表示されているわけですから無駄がないわけです。

 

ここで考えなきゃいけないのは、仮に単体で赤字がでたとしても来た人をリストを取るという形でCVRをはかるわけです。

 

もしプレゼントをしていたとしたら30人のリストをとれたとして、100分の30リストになったということで30アドレスとれましたと考えたら、これは仮のデータです。

 

実際に試してください。そしたら200円で30アドレスとれるという考えをして、プラス1件の購入者リストがとれたとしたら果てしなく安いわけです。

 

1アドレスあたり6円とかでアドレスがとれると考えれば安いと考えれます。というふうに1つのラインとして考えるわけです。

 

まずキーワードを考えてこれで出していこうときめて、どこに着地させようかきめてCTRを見てコピーが大丈夫かなとみてクリックするレ―トも考えて、着地したところでどれだけ成約するかというふうに把握するとどこが悪いかと分かるわけです。